最先端の豊胸手術・プロテーゼ法1

最先端の豊胸手術・プロテーゼ法1

いろんな方法が試された豊胸手術ですが、最近では安全性、自然さなどで考えてもとても気軽に施術を受けることができるぐらいに進歩しています。現在の豊胸手術では、あらためて安全性が確認されたシリコンが使われています。

 

 

 

アメリカで開発された最先端のシリコンプロテーゼバッグは、万が一破れてもシリコンが外に流出しない仕組みになっています。「バイオセルバッグ」というこのシリコンバッグは頑丈な3層構造でできていて、きわめて安全性が高いとされています。

 

 

 

一昔前まではバッグを、乳腺の下にある大胸筋、その下に入れていました。バッグが不自然だっためその方法が使われていたのですが、筋肉が盛り上がって見た目がとても不自然でした。

 

 

 

そして「豊胸手術」といえば「痛いマッサージ」というイメージがあるように、筋肉がバッグを締め付け丸くするのを防ぎ、平らにするため、強いマッサージを必要とされていました。しかし最新の方法は、バイオセルバッグを大胸筋の上へ入れるのです。それを乳腺下法と言います。

 

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